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お知らせ

今は、Facebookで元気にしています。

2011年の3月11日の震災の頃から、このブログは休眠状態です。
当時、あまりのショックで言葉が出せませんでした。


今は、Facebookで元気にしています。(完全公開ではありませんが)


会社(スペースタイム)の方も元気にやっており、こちらのFacebookは完全公開です。

【追記あり】行きたいイベント、目白押し。一挙掲載!

2月~3月は報告会の意味合いを持ったシンポジウム、それも興味深いものが続きます。

スケジュールをやりくりして行かなくちゃというわけで、自分メモを兼ねて興味のあるイベントを紹介。


■[東京]21世紀の科学技術リテラシー 第3回シンポジウム
2010年2月6日(土)13時~16時50分
ベルサール九段
参加費:無料
主催:独立行政法人科学技術振興機構社会技術研究開発センター(RISTEX)
プログラムはこちら

いきなり自分は行けないイベントですがご紹介。ダダ漏れを期待してます。
【ダダ漏れ決定→こちら】http://www.ustream.tv/channel/ristex-sympo-100206


■[札幌]発想する大学!
――広報メディアの新たな可能性を探るワークショップ
2010年2月13日(土)14時~16時
北海道大学理学部5号館201号室
参加費:無料
主催:北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)
広報メディア企画・制作チーム
プログラム:
1)プレゼンテーション「大学広報誌の情報デザイン」
2)ワールドカフェ形式(*)のディスカッション

CoSTEPの2009年度「広報メディア企画・制作」実習では、北海道大学の広報誌『リテラポプリ』の制作に取り組んできまし た。2月上旬にはその成果として、従来の誌面構成やデザインを大胆にリニューアルした高校生向け特別号が発行されます。この特別号のお披露目を兼ねたワークショップを2月13日に行います。(略)組織の広報のあり方や、地域におけるメディア・デザインに関心をお持ちの方の幅広いご参加をお待ちしております。


■[札幌]公開シンポジウム 「人の語りから人を知る―「語り」と向き合う現場の専門家たちを招いて」
2010年2月19日(金)9時45分~17時30分
北海道大学学術交流会館 第1会議室
参加費:無料
主催:北海道大学大学院文学研究科 大学院教育改革支援プログラム
プログラム&ポスターはこちら。「sypo0219.jpg」をダウンロード

現代社会における価値観の多様化と情報技術の発達によるコミュニケーション方法の変化などは、人との出会いや他者への理解をより複雑、曖昧にさせています。本シンポジウムでは、「人の語り」(生の声を聞き、それを伝える営み)が持つ社会的意味合いと、その可能性などについて話合います。

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑
これですが、大推薦!!!です。
一度足を留めてちゃんと考えたいテーマ「人の語りから人を知る」ってこと。人の語りを聞き、伝える自分の構えは?バリバリのジャーナリストでなくても、何だかの語り部に属する人と共に聞き、考えたい内容です。
いつもニッチな研究coldsweats01で驚かせてくれる社会派フィールドワーカー柚洞さんの仕切りも楽しみ!


■[札幌]エゾロジー倶楽部
地震、火山の防災について(仮題)
2010年2月22日(月)19時~21時
北海道大学農学部ゼミ室N303号室
参加費:500円(軽食代)
主催:エゾロジー倶楽部(福間博史)

CoSTEP3期修了生の定池さんが4月から関西にお引越し。その前にぜひこれまでの研究の集大成のお話をリクエストいたしました。定池さんファン必見!happy02


■[札幌]“CoSTEP Way ―5年間の活動を振り返る”
2009年度成果発表/シンポジウム/修了式
2010年2月27日(土)10時30分~17:30分
北海道大学理学部大講堂(理学部5号館2階)
参加費:無料 申込:必要
詳しくはこちら

自分、お昼休みのポスターセッションに何かを発表することだけは決めてみたものの、準備できるのかしらと不安。crying


2月はこんなところでしょうか。

 

北海道雪崩講習会のお知らせ

登山される方、されるご予定のある方、どうぞ。


第15回北海道雪崩講習会

コースやクラスなどいろいろ選べます。

詳細ファイルはこちら。「nadare.doc」をダウンロード


 

遥かなる宇宙へ~地球、そして月の起源を最新データで体感する

 富山大のH先生からのご案内♪
 なにげにこの前行ったサイエンスカフェのテーマと似ているでもないけど、こちらは宇宙から見る方みたいですね。関東圏のみなさま、どうぞお申し込みくださいませ。私も、月のお話、聞きたいですが、、、CoSTEP忘年会は欠席できませんくてよ。(だいたい遠いって!)
 来週行く広大のT田先生(こちらは新説がNに載ったばかりとのこと)に会えるので、お月さまのこと教えてもらおうっと。


講演会 
「遥かなる宇宙へ~地球、そして月の起源を最新データで体感する」
(予定)

★講演内容
コンピュータを駆使し、惑星ができるまでの誕生、成長過程などを様々なデータや仮説に基づいてCGで再現する新しい分野の学問、シミュレー ション天文学。国立天文台准教授の小久保英一郎さんは、惑星系形成論を研究し、シミュレーション天文学の分野で世界においても第一人者のひ とりと言われています。

今回の講演は、ドキュメンタリー番組『情熱大陸』の1シーン として公開録画。小久保さんが、4次元デジタル宇宙ビューワー『MITAKA』を使 って、大気圏、月、そして太陽系を抜け、遥かなる宇宙への旅をナビゲートします。テーマは、「月と地球の起源」(予定)。
コンピュータシミュレーションが明らかにしつつある太陽系を 中心とした惑星誕生の物語をお届けします。

★ 日時 2007年12月17日(月) 19:30~21:00
      19:00 開場 受付開始
      19:30~ 小久保英一郎さんによる講演
      21:00  終了予定

★ 会場 東京デザインセンター ガレリアホール B2階
    (東京都品川区東五反田5-25-19)

★ 問い合わせ
株式会社 エンジンネットワーク(URL http://www.enginenetwork.co.jp/
住所:東京都渋谷区広尾5-19-9 広尾ONビル5F
TEL/03-3444-0179 FAX/03-3444-8758 
担当者 深水真紀子/森田直樹

★ 注意事項
1、 本講演は番組「情熱大陸(TBS系)」の収録のため行われるものです。皆様の来場、及び聴講の様子などを上記番組内で使用させていただく場合がございます。また、番組収録の都合上、途中講演を中断する場合もございます。ご了承ください。

2、 遅刻された場合は入場をお断りする場合がございますのでご注意ください。

3、 会場でのご飲食ならびに撮影、録音機器のお持込は固くお断りさせて頂きます。
  
★ 申込方法
12月14日(金)13:00までに下記フォームに記入し、下記アドレスまでご送付下さい。
なお、定員に達し次第、受付を終了させていただきます。
ご入場いただける方にのみ、15日(土)いっぱいまでにいただいたメールアドレスへお返事いたします。講演会当日は、お送りします受付完了メールをプリントアウトしご持参ください。

<申込フォーム>
***************************
・お名前 :
・フリガナ :
・ ご職業  :
・電話番号 : 
・e-mail  :
**************************
<申し込み先>
planet@enginenetwork.co.jp

皆さまから頂く個人情報は今講演会以外に使用いたしません。

★会場へのアクセス
JR山手線五反田駅東口より徒歩2分
都営浅草線五反田駅A7出口正面
東急池上線五反田駅より徒歩3分
会場地図URL http://www.design-center.co.jp/rental_space/map.html

★ プロフィール
小久保 英一郎 KOKUBO EIICHIROU
理論天文学者。
1968年宮城県仙台市生まれ。国立天文台理論研究部准教授。
1997年東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。主な研究分野は惑星系形成論。
著書に『1億個の地球』(共著、岩波書店)、
『宇宙と生命の起源―ビッグバンから人類誕生まで』(共編著、岩波ジュニア新書)などがある。

AAASとサイエンス・コミュニケーションの未来

 6月24日、そりゃー東京に行ってお話聞きたいですよ。AAASトリプルエーエス)の様子も知りたいし、サイエンスアゴラの説明会も聞きたいですよ。。。。。N波先生、ビデオに撮って来てぇーお願い(懇願) って言うか、N波先生、札幌でも報告会やってくださいよー。

 6月30日のサイエンスカフェ国際会議参加報告会も行きたい。
 そうそう東京に行けない身としては、今の時代リアルタイムでいいからネット配信してくれたらなーなどとつぶやくのでした。

以下転載します。


●NPO法人サイエンス・コミュニケーション
第3回政策研究会「AAASとサイエンス・コミュニケーションの未来」
(サイエンスアゴラ2007説明会同時開催)
http://scicom.talktank.net/modules/news/article.php?storyid=46

NPO法人サイエンス・コミュニケーション(略称:サイコム)では、設立以来、「知を駆動力とした社会」の構築に貢献するべく、研究者が思う存分研究できる研究環境の実現を目指すとともに、科学者コミュニティとの社会とのコミュニケーションの推進を基本軸に掲げて活動を行ってきました。

そこで、第3回政策研究会では、「科学を振興し、社会に奉仕する」というスローガンを実現するべく、科学政策や科学教育、国際的なプロジェクトなどさまざまな場でイニシアティブを発揮してきた全米科学振興協会(AAAS:American Association for the Advancement of Science)の活動について検討します。160年近い歴史を持つAAASは、『サイエンス』の発行元として知られるほか、262の学協会を傘下に収め、1000万人の会員を擁するなど、米国の科学政策において圧倒的な存在感を保持しています。そのようなAAASの存在を、日本の科学者コミュニティはどのように受け止めるべきなのでしょうか?

当日は、米国の科学政策に詳しい綾部広則氏より、米国の科学技術政策におけるAAASの役割についてご講演いただくとともに、気候変動問題をメインテーマに掲げ、本年2月にアメリカ・サンフランシスコで開催されたAAAS年会の様子について参加者から報告いただくほか、欧州における類似した試みとしてのESOF(欧州サイエンス・オープン・フォーラム)についてご紹介いただきます。以上の紹介を踏まえ、さまざまな角度から、科学者コミュニティの社会における役割と、サイエンス・コミュニケーションの今後のあり方について、参加者のみなさんとともに議論したいと思います。

みなさま、ふるってご参加ください。

【開催概要】

日時:2007年6月24日(日)14:00~17:30 (受付 13:30~)
会場:東京大学駒場ファカルティハウス(最寄り駅:京王井の頭線駒場東大前)
 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam02_01_33_j.html
参加費:1000円(サイコム会員は無料)
主催:NPO法人サイエンス・コミュニケーション、後援:STS Network Japan

【プログラム】
「NPO法人サイエンス・コミュニケーションが目指すもの~日本版AAASは可能か」
 榎木英介(NPO法人サイエンス・コミュニケーション代表)

講演「米国の科学技術政策の一断面――AAASの例」
 綾部広則(早稲田大学准教授)

「2007AAAS参加報告」
 難波美帆(北海道大学科学技術コミュニケーター養成ユニット特任准教授)
 中村征樹(文部科学省科学技術政策研究所)

「欧州におけるとりくみ~ESOF2006参加報告」
 長神風二(独立行政法人科学技術振興機構、予定)

総合討論

【問合せ先】
NPO法人サイエンス・コミュニケーション
E-mail office@scicom.jp
Website http://scicom.jp/

案内URLはこちら↓
http://scicom.talktank.net/modules/news/article.php?storyid=46

なお、当日同じ会場にて、サイエンスアゴラ2007説明会を開催いたします。こちらも
ご参加ください。

日程:6月24日(日) 13:30-13:45  
会場:東京大学駒場ファカルティハウス

サイエンスアゴラ2007とは?
サイエンスアゴラは、サイエンスが社会と交流し対話する広場(アゴラ)です。今年のテーマは、「みんなでつなごう 未来のスイッチ」です。

サイエンスアゴラ2007実施概要
イベント名: サイエンスアゴラ2007
テーマ: みんなでつなごう 未来のスイッチ
日程: 2007年11月23日(金・祝)~11月25日(日)
場所: 国際研究交流大学村(東京国際交流館、日本科学未来館、産業技術総合研究
所臨海副都心センター)
参加費:無料(一部イベントで材料費等の実費を頂くことがあります)
主催: 独立行政法人科学技術振興機構

サイエンスアゴラは、昨年、「科学と社会をつなぐ広場をつくる」をテーマに、初めて開催されました。
今年、わたしたちが目指すのは、未来の「スイッチ」を、みんなでつなぐことです。スイッチによって、回路がつながり電球に光がともるように、たくさんの人々同士がつながりを持つことで、新しい“何か”が生まれます。その“何か”は、新しいものの見方・考え方かも知れませんし、大きな発見につながるようなアイディアかも知れません。つながることで開ける「未来」が体感できる広場に、皆さんも是非いらして下さい。

参考: 昨年の様子 サイエンスアゴラ2006のページ 
http://www.scienceagora.jp/top.html

サイエンスアゴラ2007企画公募
サイエンスアゴラ2007では、イベントや展示を出展などの企画を公募します!

科学と社会をつなぐ、実現可能な企画であれば、どなたでも御応募できます。多くの人が集う「広場」を使って、皆様の日頃の活動をイベントや展示の形で出展し、より大きなつながりを得る機会として下さい。たくさんの御応募をお待ちしています。
応募できる企画:講演、シンポジウム、セミナー、ワークショップ、講習会、ショー、実演、ブース展示、ポスター展示、サイエンスカフェなど、あらゆる形式で、科学技術(理科・数学を含む)に関係するもの(詳細は、応募要項をご覧下さい)

応募期間:平成19年8月20日(月)まで
*本公募は、採択された企画の実施経費に対して支援を行うものではありません。

説明会開催!
★東京
日程:6月24日(日) 13:30-13:45  
会場:東京大学駒場ファカルティハウス

★京都
未定

問い合わせ先:
E-mail: agora◎jst.go.jp
 ◎を@に直して送信して下さい。迷惑メール防止に御協力下さい。
独立行政法人科学技術振興機構 科学技術理解増進部 活動推進課(担当:長神<ながみ>)

村松秀氏の講演会「科学における捏造」(追記あり)

村松秀氏は、第2回科学ジャーナリスト賞を受賞されたばかりのようですね。
見ましたよ!「史上空前の論文捏造」っていう番組。あれを作った方なのですね。
来週、北大にいらっしゃいます。(←ぜんぜん知らなかった。。。)

隣人が授業があって行けないので代わりに行って聞いてきてとのお達しが。正確に伝える自信がないので、録音しておきます。

「捏造問題」を考える講演会
「科学における捏造」について考える講演会が開催されます。どなたでも参加できます。

日時:5月17日(木) 16時30分~18時00分
場所:理学部大講堂
テーマ:科学における捏造
講師:村松秀氏
参加費:無料
主催:理学院
共催:科学技術コミュニケーター養成ユニット(CoSTEP)
村松秀氏は,NHKディレクターとして,「NHKスペシャル」「クローズアップ現代」「サイエンスアイ」等を担当し,環境,先端科学,医療,生命倫理など,主に科学系番組の制作に携わってこられました。BSドキュメンタリー『史上空前の論文捏造』(2004年放送)で,バンフテレビ祭・ロッキー賞を受賞されています。その番組をもとに著わした『論文捏造』(中央公論新社)も話題になっています。

★追記★
永田先生もブログに書いておられます。お知り合いだったのですね。


●ところで、科学ジャーナリスト賞に横山広美さんの名前をミッケ!
このサイトをお作りになられたのですかぁ~。めちゃめちゃステキ!ですねえ。横山さんの気品と穏やかさが伝わってきます。というか横山さんの今はクローズされたブログの読者だったし、会ったことがあるからそう見えてくるのかもしれません。第5章の「“見る力”の発展」などとてもおもしろいですね。

【2期生の方へお知らせ】明日の菊池さんを囲む会(追記あり)

 CoSTEP2期生のみなさま
(CoSTEP関係者以外の方にはなんのこっちゃのお知らせで、すみません。)

 明日、13時~14時半で大阪大学のM.Kikuchi先生の講義があることはご承知と思います。

 せっかく大阪からはるばるいらしていただく
Kikuchi先生を囲んでの懇親会を14日(土)20時半から行います。秋の北海道の食べ物も口にしていただけたらと「鍋」します!

 2期生の方にお知らせが周るのが遅かったせいなのか、
2期生のお申込が一人(うちの主人)しかいません。
 
本来2期生の方のための懇親会をこ~すてっぱ~ずサロン(修了生の勉強会)で時間帯を遅くしてしまっているので、2期生のみなさまには申し訳なかったのです。

 それもあって、毎度飲み会で何千円も支払わせるのは忍びないと「こ~すてっぱ~ずサロン」の会場でそのまま「持ち寄り」にしたのですが、「それが仇になったのではないか」と言うのがうちの主人の指摘です。
 (そっかー裏目に出たか~。やっぱ飲み屋にすればよかったかな~)

 お申込、
まだ待ってます!
 ぜひ、Kikuchi
先生、stochinai先生と秋の夜長を楽しみましょう。
 たまにはワタシたち修了生とも飲んでやってくださいまし。
 (現在参加予定総数は16名です)

 会場の裏手にはコンビニありますから、そこでご自分の呑む分の飲み物でも買って、食品一品持ってぜひ来てください!

 このブログをお読みの2期生の皆様、読んでいらっしゃらない方をお誘いあわせの上、
参加申込お待ちしてます。

 *くわしくはメーリングリストで送られた詳細をご覧ください。

 

サイエンスアゴラ(広場)

昨日発表されてたんですね。

『サイエンスアゴラ(広場)2006』
~科学と社会をつなぐ広場をつくる~

11月25日~27日
国際研究交流大学村(台場)

kumaさんも出るのかな?

「科学技術コミュニケーションにおける市民メディア・ポッドキャストの可能性」

http://www.jst.go.jp/pr/announce/20060913/index.html

 2ヶ月以上前にお知らせくださると、飛行機チケット安く買える可能性があるのでうれしいです。(行こうとしてる?)

 それに土曜日はほとんど埋まっているのに、なぜかこの週は空いている。小学校の行事もない。(これは行けってことか?)

 「サイエンスカフェワークショップのようなものを11月25日に」と伝わっていたのは、この母体のひとつだったのですね。サイエンスカフェワークショップのためだけに飛行機代かけるのは気が引けていたのですが、これだけいろいろあるのでしたらいいかも~。(すっかり行こうとしてる?)

 でも、一人で行ってもなぁ。。。(急に弱気な私)

 誰か一緒に行ってくれないかなぁ。。。(誰に言ってる?)

 当然、行くよね?ねっ! ねっ! (だから誰に言ってる?)
 

 問題は残るうちの男4人との相談だなぁ。。。ほんとは夫婦で行きたいけど。。。私だけだと理解不十分だからね。ダンナにインタープリターしてもらいたいです。日本語なのにわからない時があるから。

(しまった!! ダンナだけ行かせるという発想がないことに今気づいた!あ。。。は。。。はぁ。。。)

全国放送なので再度お知らせ(追記あり)

以前にもお知らせしましたが、あまりに以前だったので再度お知らせします。


●8月27日(日)夜6時半~7時TBS系列(北海道はHBC)
「夢の扉」というドキュメンタリー番組で、
CAMUIロケットの永田先生がフィーチャーされます!!!

みなさん、見てください!

もしかすると科学教室の風景がちょこっと映るかもです。

【追記】

番組を見てみて

科学教室はちらっとも映りませんでしたが、

いいです。映らなくても(笑)

永田先生、かっこいいから。

声もステキ!だし。

ついついうっとり見てしまった。

テレビ放映予定3本(放映日の修正あり)

科学教室(当日の様子はこちら)には、新聞社さん、テレビ局さんが取材に来てくださっています。

その中でテレビ放映の予定を3本ご紹介。

●まず明日!8月8日(火)朝7時半~45分 NHK(ローカル)
「おはよう北海道」というローカルニュースの中で
北大のアウトリーチ活動について(らしい)


●次は8月13日27日(日)夜6時半~7時TBS系列(北海道はHBC)
「夢の扉」というドキュメンタリー番組で、
CAMUIロケットの永田先生がフィーチャーされるそうです。
永久保存版にしよっと。


●その次は8月19日(土)朝9時半~10時 Tvh(ローカル)
再放送は月曜日深夜2時30分~3時
「けいざいナビ」という北海道の経済ムーブメントを紹介する番組
今回の科学教室を通して北大とJTBのコラボレーションや、
大学と地域経済効果の新しい形の連携を模索する様子を。


放映時間や放映日の変更はありえますのでご了承ください。

道外のみなさん!永田先生は外見も中身もちょーーーーーcoolなので、ぜひ見て下さい。
こどもたちにも大人気で、女の子たちがツーショットを撮りたがり、撮ると「ワタシ、教授と写真撮ったモン♪」とご満悦だったそうです。(「ワタシも撮りたいのに~くやしい」とはM姫の談話です)