あーーおもしろかった!(追記あり)
と、こどものような感想しか出てこないのは、寝不足の上、緊張がほぐれて、ほへぇ~としているアタマに久々にアルコールが入ったからです。
追記:もうちょっとマシな体験レポートはこちら。
それにしても、最強のゲストでした。恐れ入りました。
あーー、これを基準にしたらいかんのよね。
某書店前のフリースペースでのサイエンスカフェは何度も経験してきましたが、
書店の中で、書棚に囲まれた状態でやるサイエンスカフェって気持ちいいですよ。なんなんでしょうね、あの雰囲気。
そう思うと、図書館の中でやったらいいのにぃ~。
とか、博物館の中とか、動物園の中とか、話題によって、その話題に関係する、もしくは近いところでやるのは、いいかもしんないわぁ。
とっても貴重な経験でしたぁ~。
あーそうだ!アンケート、どうだったのかしら。
*隣人は「オレにはケーキが出てこなかった」とお怒りでした。(そこっ?)
隣の席にははコーヒーが来なかったと。そのクレームはカフェに言ってくれ!
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三省堂のサイエンスカフェは時間が短いだけに(70分),きっかけを逃すと飲み物の オーダーチェックが難しいんですよね.経験ありです. サイエンスカフェ「進化からみた病気」の巻(あおばと通信) あーーおもしろかった!(科学技術コミュニケーターってなんだろう)... [続きを読む]
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お疲れ様でした~。ゲストも場所も・・と充実の時間でしたね。行ってみたかったですーーー(といつも言ってますが)。三省堂のサイエンスカフェも札幌市民に定着するといいですね、、、もう知られているんですかね。
投稿: cony | 2009年5月 9日 (土) 22時28分
お久しぶりです。
今回のカフェ、ずいぶん遅れましたが、楽しく参加させていただきました。
さすが、プロの仕事です!
本の紹介をどう入れていくかが、この「三省堂」でのサイエンスカフェのかなめかと思いましたが、朗読や本をつくる過程を織り込んでいて、工夫が効果をあげていました。
買って帰ったサイン本(栃内、楢木両先生に感謝!)を読みはじめています。栃内先生がおっしゃっていたようにカフェの話題がインフルエンザ寄りだったので、本の内容はさらに幅広いこともわかりました。
今後もさらなるご活躍に期待しています。
投稿: fushimi | 2009年5月 9日 (土) 23時03分
conyさま
いつも、しろくまとかはゆるーーくやっていたのですが、今回は主催三省堂、共催CoSTEPというので、ヘンなことできないよな~(?)と思い、かなり気合入れましたよ。まあ、本当に気合が入ったのは前の日なんですけどね。
ひさびさに真面目に(?)ファシリテーションして、楽しかったですよ。
投稿: Salsa | 2009年5月10日 (日) 02時10分
fushimiさま
ご参加いただきありがとうございました。
>>本の紹介をどう入れていくかが、この「三省堂」でのサイエンスカフェのかなめかと思いましたが、朗読や本をつくる過程を織り込んでいて、工夫が効果をあげていました。
すばらしい!そこに気づいてくださるなんて、さすがです。
そうなんですよ!本がコミュニケーションの媒体になっていて、それをつくっている人たちもコミュニケーターなのだということに気がついてもらうのに、いろいろ試行錯誤して工夫してみました。
このことがうまく表現できたら、聞き手にも新鮮だし、三省堂さんもうれしいだろうし、CoSTEPが共催した意義もあるだろうしと考え、それらを交差させたポイントがあの後半でした。
今後、5期生のみなさんがどんな風にあのカフェをつくっていくのか、楽しみです。
投稿: Salsa | 2009年5月10日 (日) 02時24分