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がんばれーー!!(追記しました)

うぉぉぉおりゃぁーぁーあーあーーーー!!!

この雄叫びの理由、ベスト5。


5位

眠気に勝つぞー!!!


4位

洗濯ー!!!


3位

FORZA
!イタリア!!!
(日本時間28時から)

さっきアンナリッサ(ワタシの第二の我が家の次女)から新しい彼氏ができたとメールが来たので、W杯イタリア応援してるよと返信しました。
ちなみにワタシの第二の我が家はフランスにもあるので、フランスも応援してます。どちらの家もサッカー応援が生きがいの家です。




2位

明日の9時までの仕事をやってやるーーー!!!


1位

勝ってくれ!。。。せめて1試合!!!
(言わずもがな22時から)



というわけで、「(アニメNARUTOのさくら風)しゃんなろーモード」で、これにて本日のブログは終了。

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コメント

科学技術コミュニケーター自身の専門性については、どのくらい話し合われているのでしょうか。例えば、ナノテクノロジーならばこのコミュニケーターに相談、バイオロジーの分野の中で進化について詳しい人はこの人に相談すればよいなど。それとも、専門性をあえて持たないようにしているのでしょうか。

研究者さん、コメントありがとうございます。私の主観となるかもしれませんが。。。

専門性をもっている方とそうでない方がいます。あえてではありませんが。
前者は研究者の方がその専門についてコミュニケーションを図ろうと活動されている方。後者は得意分野や科学の素養がありながら、専門家や研究者と市民の仲人役になろうとする方だと思います。前者の方が多いですし、「科学技術コミュニケーター」という名前が出てくる前からいらっしゃいました。このブログの右にあるリンク集の中に「NPO法人サイコム」があります。業界のポータルサイトもあり、専門的看板を掲げられているNPOが載っております。

専門というカテゴリーだけでなく、ライティング、科学授業、イベント企画、表現展示など、アプローチもさまざまあり、それぞれに得意とする分野があると思います。
科学技術コミュニケーターはそういった意味では一人で抱える範囲は広くはなく、研究者の方々も含めてネットワークによって機能できるものではないでしょうか。
例えば、私にとって「ナノテク」はまだ未知なる世界ですが、ナノテクに詳しい方をたどっていくことは可能です。研究者とご相談者をつなげていくことができるように、人のつながりを大切にしております。もちろん改めて自分でも調査・勉強してお答えできることもあるかと思います。おかげさまでこの半年でいろいろ勉強させていただきました。
最近思うのは忙しい研究者がアウトリーチする際の補助的な役割を担えないかということです。シンポジウム、学会、執筆、スライドやビデオ作成など科学の正確性を踏まえわかりやすく表現するお手伝いができたらどうかしらと。。。
などと、活躍できる機会や場を模索している段階です。

なるほど、サポーターや媒体的な業務を職業にしている方ということですね。独法の研究機関では、年に数回一般公開を行って一般の方へ研究内容を見せるイベント(縛り...)がありますが、日々の仕事量に加えての業務ですから負担は大きく、また毎年同じものになりがちです。そういうイベントの代行などを引き受けて下さると助かりますね^^/
例えば、ベンチャー会社を設立するのも一手かもしれませんね。

研究者さんへ(ちなみに研究者さん一般の意味ではなくて。。。コメントいただいた「研究者さん」)
すでに似たような会社はあるらしいですが、(例えばシンポジウムや学会を丸ごと引き受ける業者さんとか)それとの違いがちゃんと出せれば可能性がありますよね。
研究内容や方向性を熟知して、効果的に表現する技能があれば、あとは需要と供給でしょうか?
目指せ!科学技術に特化した博○堂か電つー!!
一方、市民側が科学技術コミュニケーションの必要性を声に出す日はいつなのかという点です。まだまだ「そんなのあるの?」ってな感じですよね。聞いても他人事ですよね。

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